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| あうん | 1969年大阪府出身の双子によるグループ。鬼太鼓座(おんでこざ)に入座。12年間世界各地を公演する。2000年4月あらたな境地と独自の世界を求めて、鬼太鼓座を独立後、「あうん」を結成。 |
| 天邪鬼 | 1986年渡辺洋一を代表として発足 結成以来、日本の伝統芸能としての和太鼓に現代的な音楽要素を取り入れ、新たな太鼓音楽の確立を目指す。日本人の心と東京の粋を根底に和楽器と洋楽器のアンサンブル等あらゆる音楽的挑戦を続けるプロ集団。 |
| 伊勢竜二 | 「鼓動塾」に入り、和太鼓一路のヨーロッパツアーの主要メンバーとしての活動などを経て、大太鼓奏者として、フリーの和太鼓を目指す。1997年福井県織田町のオタイコ・コンテスト一本打にて知事賞を受賞。元鬼太鼓座の今福憂氏、福井県響太鼓の車屋氏等と舞台活動をする。 |
| 大江戸助六太鼓 | 1959年東京湯島に伝わる太鼓を継承する為、盆太鼓大江戸助六太鼓を発足。「江戸の粋」をイメージさせる軽快なリズム・アンサンブルとアクロバティックな身体表現を魅力とし日本国内はもとより、世界中の注目の的である。 |
| 鼓弦派 (こげんは) |
太鼓とバイオリン・ビオラ・ベースギター・キーボードの創作太鼓バンド。神戸の長田区民バンドとして活動中。 |
| 鼓童 | 太鼓を中心とした伝統的な音楽芸能に無限の可能性を見いだし、現代への再創造を試みる集団。1981年ベルリンフィルハーモニーホールでのデビュー以来、年の1/3を海外、1/3を国内、1/3を本拠地の佐渡で過ごす。「ワン・アース・ツアー」は38ヶ国を巡り、公演回数は2200回を越える。 |
| 西方小天鼓 (さいほうこてんぐ) |
日本各地に残る伝統的な太鼓芸能と、現代的な創作太鼓の融合をめざして、宮原 浄が興した、長崎県の太鼓グループ。和太鼓の新たな可能性を探り、現在国内外で精力的に演奏活動を行っている。 |
| 打究人 | 太鼓の無限の可能性を探り、打つことを究めるべく集まった太鼓奏者のグループ。 |
| 太鼓センター | 太鼓のことならなんでも!コンセプトは、心とからだにひびく太鼓をみんなで(普及)・新い太鼓音楽の創造(創造) ・和太鼓でヒューマンネットワーキング(組織) ・太鼓の顧客のあらゆるニーズに応える会社(お役立ち) 。 |
| 友永綾美 | 2001年1 ユニットチーム和楽 |
| は・や・と | 和太鼓集団 「乱打夢」 から生まれた、和太鼓兄弟ユニット。様々な太鼓やその他の楽器、また独特な響きのオリジナル太鼓「轡太鼓」(クツワダイコ)を使った、兄弟だからできる息の合った演奏は必見。 |
| 舞太鼓あすか組 | 飛鳥大五郎が創設した「舞太鼓」。和太鼓の力強さと、日本舞踊の持つ優雅さを融合させた新しいジャンルである。日本文化発祥の地、大和の国を拠点とした和太鼓グループ。 |
| ヒダノ修一 |
太鼓奏者、プロデューサー、作・編曲家。90年のソロデビュー以降、国内外で1100回以上の公演を 行う。サッカーW杯'98(フランス大会)閉会式に続き、02年 日韓大会決勝戦セレモニーで大太鼓ソロを行い、日本人初の2大会連続出演を果たし世界中継された。追随を許さない超絶技巧と高いエンターテイメント性で、国際的に高い評価を 得ている。01年横浜文化賞、02年神奈川文化賞を受賞。 |
| 和太鼓 倭 | 奈良県の明日香村を拠点に日本伝統の楽器「和太鼓」を担いで世界中を駆ける。7年間で公演回数は世界十数ヶ国700回を超える。1998年8月「エディンバラフェスティバル・フリンジ」に参加。「スピリットオブフリンジ」という賞を受賞。 |
| COHAN | 和太鼓奏者、西野恵に音楽のジャンルを越え日本の音楽界から4人のアーティストが賛同。COHANは、日本の音楽界や、古くから伝わる芸術の世界から、まったく異質の存在として評価されている。 |
| GOCOO | 和太鼓という楽器にこだわりながら、現代により素直に響く音楽、ビートを追求し、グローバルミュージックとしての和太鼓の在り方を打ち出す |
| OSAKA打打打団天鼓 | 舞台芸術家 伊瑳谷門取によって創設。「オモロ迫力!」をテーマにした大阪発のユニークなコンサートは、エンタテイメント性に溢れる。舞踊家、シンセシスト、ロックミュージシャンなどジャンルを越えたアーティストとの共演も意欲的に行っている。 |
| JDO(ジェディオ)一路 | 太皷表現師・時勝矢一路(じしょうや・いちろ)率いる和太鼓演奏家グループ。'91年に結成以来、海外中心に活動。オーケストラのアンサンブルを感じさせるエンターテイメント性の高い演奏テクニックは、世界15ヶ国400万人以上の観客を感動に導いた。 |