| 今藤佐敏郎 |
長唄三味線・津軽三味線。長唄三味線を今藤佐知郎氏に師事。現在、寳連合会二代目として、門弟の指導にあたる。 |
| 杵屋輝久次 |
長唄三味線。古典を演奏するだけでなく、新曲の創作にも意欲を燃やす。関西を中心に三味線教室、カルチャー教室を開催。 |
| 杵屋駒吉
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長唄 欣昌会。二代目杵屋勝欣次 改め 杵屋駒吉と、杵屋勝欣絖 改め 杵屋勝欣次のHP。 |
| 杵屋五司郎 |
長唄三味線。長唄東音会、日本音楽集団、如葉会、杉の會に所属。簑里会主宰。昭和音楽大学講師。 |
| 杵屋利光 |
長唄・杵屋勝三郎派三味線方の古参、和四蔵の三男。杵屋崇光の弟。河東節の名取りでもあり、十寸見東治(ますみとうじ)の名を持つ、
正統派の唄方である杵屋利光の公認ファンサイト。 |
| 杵屋寿浩 |
長唄三味線。海外公演をはじめ、年間百以上の公演をこなしながら、作曲活動、講演、後進の指導にもあたる。舞台はもちろん、テレビ・ラジオ・雑誌にも数多く出演。
洋楽、落語、新劇等他の芸術とも積極的に交流。 |
| 杵屋崇光 |
長唄三味線。※現在リンク不能 |
| 杵屋徳衛 |
長唄・三味線。家元の絵や写真の「勝手な美術館」や「言わせとくえ〜」・「お勉強コーナー」など、楽しさ満載。 |
| 杵屋邦寿・松永鉄九郎 |
長唄三味線・伝の会。若手長唄三味線方、杵屋邦寿と松永鉄九郎の二人が、平成元年に結成したユニット。「古き良き長唄の魅力を今に伝え、長唄を知らない人々にもその楽しさを伝えたい」という思いから、歌舞伎の舞台や全国各地で精力的にライヴ活動を行う。 |
| 杵屋六郎 |
長唄三味線。長唄や三味線に興味のある人や、稽古をしている人に役立つ情報を提供できればというコンセプトでホームぺージを作成する。 |
| 杵屋和完 |
長唄三味線。六代目「杵屋和吉(きねやわきち)」家元に門弟を許され、杵屋和完(きねやわかん)の名取りと成る。現在、長唄三味線教授をするとともに、様々なアーティスト達とともに囚われのない自由なる三味線演奏家として活動中。 |
| 小泉恵利菊 |
1966年春日流小唄に入門 。87年 新内小唄・ふじ松亀恵利に師事。 96年 ニューヨークに恵利菊稽古場を開設。97年
「音曲 三味線 研鑚会」小泉恵利菊 独立 。叙景詩、叙情詩、義太夫、新内等の特色を取り入れた新内小唄、小曲、舞踏曲等の作詞、作曲を手がける。 |
| 今藤珠美 |
長唄三味線。新しい「くまもとの唄」や舞踊曲・創作邦楽「くまもと四季暦」などの作曲活動に取り組む。東京都世田谷区、熊本市桜町に稽古場を持ち、熊本NHK文化センターの講師もつとめて後進の育成にあたっている。 |
| 新内枝幸太夫 |
古典新内を大切にしつつ、落語と新内の掛け合いや新作新内を始め様々な作品に挑戦。歌謡曲も新内も唄う心は一つと考え、日本コロムビアよりオリジナル演歌もリリース。 |
| 千本扇福 |
端唄千本流副家元。 NHK邦楽技能者育成会21期修了。 昭和51年、「千本扇福端唄教室」を開設。 昭和58年、千本流副家元となる。 見台開き、副家元披露を日刊ホールで行う。
同年、端唄協会理事となる。
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| 長唄ドットコム |
『長唄ドットコム』は流派を問わず、ただ純粋に『長唄』を愛する方々のためのサイト。長唄を楽しむ上で湧き上がってくる様々な疑問、悩み、そして未来への展望などを、プロ・アマ・流派の分け隔てなく語り合うことを第一の目的とする。 |
| 都一中 |
一中節三味線。一中節を家元十一世都一中師に師事。1991年:十二世都一中を襲名。米国,オーストラリア,中国、ドイツなど海外でも講演,演奏会を数多く開催。
また定期レクチャーコンサートやさまざまな講演やコンサート活動をとおして日本の伝統音楽の普及に努める。 |